デカパイでクールな女教師の涼音先生は、憂鬱なため息とともに家路を急いでいました。着替えさせられ舐められしゃぶらされハメられ漬けという状況に、恩人のためとはいえ限界も近かったのです。そんな涼音先生の耳元に聞こえてくるわめき声。見ると担任であるクラスの生徒が万引きしたという衝撃の事実。いつもはおとなしいはずの生徒の行動に信じられない涼音先生は、警察へ尽き出すという怒りに必死に謝罪。なんとか今回は公にはせず済ませてくれるという慈悲を得た涼音先生。でしたが…「わかりました…それをすれば、この件は控えてくれるんですね…」万引きを隠す代わりに…わかってるよね。と当然の如く要求してくる小太りで脂ぎった店長。悔しげに睨む涼音先生は、生徒のためにと小太りの体を跨ぎ、隆々と屹立している肉棒をしゃぶり始めるのでした…冷めた表情で、ハメられながら必死で我慢の涼音先生でしたが…一度ハマった連鎖は止めようがなく…店長に散々注ぎ込まれた涼音先生は、それでも先生にお礼をと待っていてくれた生徒・和也くんを救えたんだと自分に言い聞かせながら帰りのバスに二人乗り込むのでした…その車内「や、やめなさいッ、今なら穏便に済ませてやるから…」武骨な手が自分の尻肉を弄るのを必死に止めようとした涼音先生の目の前には、先ほどの店長に跨がる様子がスマホの画面に赤裸々に映し出されていました…がく然とする涼音先生は、為す術もなく…和也君の隣で、必死にばれないようにと、その体を貪られ続けるのでした…。
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